土と立方体 ゼミによる作品 東京芸大構内 「情念」というものを作品にぶつけることをテーマとしてきたが、「情念」をどこまで物質に込めても、物質はその性質や力を残す。強引に捻じ伏せようとしても、物質全てを「情念」化することは不可能だった。このアクションは、物質そのものを、体当たりで感じていく試み。

木と延焼 岡山県邑久郡(現瀬戸内市)

木と延焼 岡山県邑久郡(現瀬戸内市)

箱と延焼 岡山県邑久郡(現瀬戸内市)

木と延焼 岡山県邑久郡(現瀬戸内市)

木材と空間 東京芸大構内