悲しみのカーテン・ドローイング
2022.1  600×455×40(mm) 木、紙、鉛筆

悲しみのカーテン・制作風景
2022.3  455×455×40(mm)  木、紙

グループ展に、作品ドローイングと、展示風景写真を展示しました。
また、展示場所を募りました。

「&Drawing / Multigeneration Square 2022」
2022.03.28(月)~2022.04.02(土)
藍画廊、GALERIE SOL、2画廊合同のグループ小作品展。藍画廊に展示。


悲しみのカーテンについて

小豆島「梅の小屋」で、制作しています。
常に犠牲になる小さいもの、弱いものの悲しみを顕したいと思い、制作しています。
2018年8月より、引き続き制作中。
縦幅 310㎝×横幅 1660㎝
It is produced at “Ume no koya” on Shodoshima.
I want to show the sadness of small and weak things that are always sacrificed, so I make it.
It is still in making from August 2018.
Vertical width 310 cm x width 1660 cm

以下、制作途中の写真を掲載します。
現在の全体。

子どもの服を染みつけます。

子どもの服をスタンピングします。

高所作業台を多用します。